SALES COMMUNICATION, REIMAGINED

説明する営業から
つながる営業へ

見込み客が自ら理解し、質問し、面談を希望する。
ツナガリオンは、信頼できる説明者との出会いを設計する
営業コミュニケーション基盤です。

承認情報のみでAI回答 実名の見込み客だけ
STEP 01招待を送る
STEP 02自分で理解する
STEP 03AIに質問する
AI
GOAL説明者と面談
つながりを
仕組みに。

営業の時間を奪うのは
毎回くり返される「説明」です

説明する人にも、紹介する人にも、聞く人にも負担がある。
その摩擦をなくし、信頼ある対話が始まるところまでを仕組みにします。

説明者の時間が足りない

同じ説明を何度も繰り返し、本来向き合うべき相談や意思決定に時間を使えない。

紹介するのが、頼みづらい

忙しい説明者へお願いする気遣いと、自分が誤って説明する不安が紹介を止めてしまう。

相手の本気度が見えない

誰がどこまで理解し、何を知りたいのか。営業へ渡す前の温度感をつかめない。

理解から面談まで
自然につながる

紹介者は招待を届けるだけ。見込み客は自分のペースで理解を深め、質問し、「会いたい」と思ったときに責任ある説明者へつながります。

01

招待

見せたい相手へ
専用URLを送付

02

登録

視聴者を特定し
信頼ある場をつくる

03

理解

自分のペースで
公式の説明を視聴

04

質問

AIと人が
正確に回答

05

面談

意思のある人だけ
説明者との面談へ

有料なのは、動画ではなく、
責任ある面談のため。

料金は動画を見るための対価ではありません。専門性と責任を持つ説明者に、安心して面談を依頼するための仕組みです。紹介者の遠慮をなくし、説明者の時間に正当な価値をつけます。

冷やかしを防ぎ、対話の質を守る意思を持って理解した人だけが、次の対話へ進みます。
紹介・招待
コミットメント条件は商材ごとに設定
責任ある面談

商材に合わせて
対話の設計を変えられる

料金も、視聴条件も、質問・面談を解放するタイミングも固定ではありません。OEM企業が、商材特性と販売戦略に合わせて設計できます。

自社ブランドで提供 複数商材を一元管理 代理店・紹介者網へ展開 権限と情報開示を統制
商材ごとのルール設計OEM CONTROL
チケット料金自由に設定
質問の解放条件視聴率で設定
面談の解放条件視聴率で設定
説明者への報酬自由に設定
商材のリスク・単価・販売プロセスに最適化

テクノロジーで
営業の信頼を強くする

承認情報だけで答えるAI

憶測では回答せず、難しい質問は人へ引き継ぎ。説明品質を守ります。

詳しく相談する

招待制のクローズド設計

誰が、いつ、どこまで見たかを把握。大切な商材情報の公開範囲を守ります。

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すべての接点を会社の資産へ

視聴・質問・予約・決済を一つにつなぎ、実名の見込み客データを蓄積します。

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関わるすべての人に、
心地よい営業体験を。

FOR SALES

営業担当者

  • 説明ではなく対話に集中
  • 温度の高い顧客だけと面談
  • 質問を把握して商談へ
FOR MANAGEMENT

経営・管理者

  • 説明品質を統一
  • 不実告知のリスクを抑制
  • 営業活動をデータ化
FOR REFERRERS

代理店・紹介者

  • URLを送るだけ
  • 説明や日程調整は不要
  • 紹介後の進捗が見える

よくあるご質問

動画を見るために料金がかかるのですか?

料金は動画そのものへの対価ではなく、責任ある説明者へ面談を依頼するためのコミットメントとして設計します。

料金や視聴条件は固定ですか?

固定ではありません。チケット料金、説明者への報酬、質問・面談を解放する視聴条件などをOEM企業・商材ごとに設定できます。

AIが誤った回答をする心配はありませんか?

AIはOEM企業が承認した情報だけを参照して回答します。回答できない質問は人へ引き継ぐ設計です。

既存の代理店や紹介制度でも使えますか?

はい。既存の紹介網へ招待URLを展開し、説明・質問・面談予約を共通の仕組みに載せることができます。

営業の「説明」を、
信頼がつながる仕組みへ。

貴社の商材に合わせた導入イメージをご案内します。
まずはデモで、理解から面談までの流れをご体験ください。

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